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世界の家庭を語る会

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講 演 会

次回講演会のお知らせ
日本ニュージーランド協会例会
ハチミツはちみつされどはちみつ
(ニュージーランドの蜂蜜情報とユーザー情報)

日 時:10月16日(土) 午後6時〜午後8時(受付午後5時半)
場 所:TESS語学研修所 品川本校(品川区高輪3-20-12)
参加費:2,000円(軽食及びニュージーランドワイン)
講 師:嶋村賢次(PBees社長)

講師からの一言
「ニュージーランドと言うと羊、キーウイのイメージが強いのですが、実は世界的に上質の蜂蜜が採れる(隠れた?)蜂蜜の名産地なのです。日本と世界の現状、良い蜂蜜の選び方は?などなど、ミツバチの世界とからめつつお話させていただきます。」

口に入る食品の1/3はミツバチの助けを必要としている。
アインシュタインの言葉を借りると、
「ミツバチが地上から居なくなると人間は4年以上生きられない」と言われるほど私たちの心身に恩恵をもたらしている。美容、健康増進、手術患者殺菌効用など。
ニュージーランド中の養蜂現場を調査探求する蜜蜂の専門家であり、Pbees社長である嶋村賢次氏の体験から知恵を頂こう。

お申込・お問合せは、世界の家庭を語る会事務局まで
電話: 03−3442−0314 または
メール: info★sekainokatei.net(★をアットマークに替えてください)


これまでの主な講 演 会
ニュージーランドのライター、J・ウォルシュ氏による講演風景
ニュージーランドのライター、J・ウォルシュ氏講演
日本とニュージーランドのライフスタイルの違い
―国際結婚を成功させる秘訣ー
明治大学講師藤真勝氏による講演風景
明治大学講師藤真勝氏講演
いろいろなエピソード、危機一髪の裏話など
―世界びっくりバナシ―
2007/09 Miss Jullian Yorkeの家(西東京市)にて、
(株)第二海援隊代表取締役・NZ経済評論家・著作家の浅井隆氏による講演が行なわれました。

Miss Jullian Yorkeの家 緑がいっぱいで気持ち良さそうです。
会場は西東京市に残る広い庭のある旧家

2007/05 -世界子供会議 in トルコに出席して-
講師:柳 弘 氏(法政大学理事)

-ニュージーランドの児童教育-
- ボランティアによって運営されるプレイセンターについて-

講師:佐藤純子氏(早稲田退学大学院アジア太平洋研究科国際関係学専攻修士課程
人間科学研究科家族社会学専攻博士課程)
2007/03

車窓から私を追いかけてきた飛騨川水流の美しくも狂ったようなブルーグリーンの水の彫刻、
美味しい地酒にほろ酔い、雪の民族村の軒先に垂れる氷のつららは風景のマジック、
家具産業として生き残る木材の郷の伝統・・・。
帰京した夜、都会の向こうに高山があると意識しただけで、
私は笑顔のまま眠りにつくことができました。

―飛騨の古都を堪能した週末―
講 師:David Stormer氏

2006/02 イギリス、マンチェスター大学、セントアンドリュース大学で進化論を研究し、
博士になったアマンダさんの花や虫などに興味を持った少女時代の想い出
―アマンダ(英国)の少女時代の想い出―
講師:アマンダ・カスリーヌ・メイ

→講演会風景を見る

2005/05 東京大学大学院で言語情報科学を研究されている橘氏による
社会的・文化的視点から見たニュージーランド映画「クジラの島の少女」の解説
―映画「クジラの島の少女」に見るマオリの文化・社会―
講 師:マオリ研究家 橘 日出来 氏
2005/02 現在、狭山市の中学校英語教師として日本滞在中のPrestidge氏による
ニユージランド人の国技ラグビーにかける思いについての面白い話
―オール・ブラックスとハカ―
講師:Mr.Nathan Prestidge
2004/09 マオリ族がAotearoaへ辿り着いた太古から近世、近代のニュージーランドへの歴史
―無人の島から多文化社会へ―
講師:Mr. David ATWOOL

 


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